景勝地
所在地
みどころ
尚仁沢湧水 塩谷町 「釈迦ヶ岳」の山腹から湧き出ており、日本名水百選でもトップクラスの水質を誇っている。
加仁湯 栗山村 八丁の湯、加仁湯、手白沢、日光沢の四つの湯宿が点在している。バスや車が入れる最奥の女夫渕温泉から徒歩で行かなければならない。
最奥の手白沢までは1時間ほど徒歩でかかる。
間欠泉 栗山村 約50分ごとに高温泉を轟音とともに20〜30メートルも噴き上げる迫力満点の間欠泉。
瀬戸合峡 栗山村 両岸が100mを越える切り立った崖で四季を通じて景色は美しい。
日光沢 栗山村

八丁の湯、加仁湯、手白沢、日光沢の四つの湯宿が点在している。バスや車が入れる最奥の女夫渕温泉から徒歩で行かなければならない。
最奥の手白沢までは2時間ほど徒歩でかかる。

八丁の湯 栗山村

八丁の湯、加仁湯、手白沢、日光沢の四つの湯宿が点在している。バスや車が入れる最奥の女夫渕温泉から徒歩で行かなければならない。
最奥の手白沢までは1時間ほど徒歩でかかる。

横根高原 栗野町 標高約1,300mに位置する横根高原は小尾瀬と呼ばれるほど植物の宝庫です。
日光杉並木街道 今市 世界一長い並木道としてギネスブックにも載っているこの杉並木は380年の杉の大木が両脇から迫っています。日光の中でも有数の名所。
三滝 佐野 旗川の源流にあり、滝は一の滝から三の滝まで三段に連なり、紅葉時の景色は圧巻。
出流原弁天池 佐野 日本名水百選の1つに数えられている湧き水で、こんこんと古生層の石灰岩のすきまから湧き出しています。県指定の天然記念物。
足利学校 佐野 日本最古の総合大学といわれ、最盛期には全国から学徒三千を集め、事実上日本の最高学府でありました。
多田羅沼 市貝町 バードウォッチングや植物の観察もできる。関東有数の湿原で、木々が湖面に接するほど生い茂っており、美しい景色を見せている。
庚申山 足尾 標高1,982mの庚申山は県下髄一の紅葉を見せることで有名。
松木渓谷 足尾 足尾砂防ダムから皇海山の麓まで、約9kmにわたって続く切り立った崖の渓谷。日本のグランドキャニオンとも呼ばれている。
足尾銅山 足尾 江戸時代瀑布直轄の銅山だったところで、、今や全長1200kmの坑道のうち700mが公開されており、入口から300mまではトロッコ列車で見学が出来る。
羽田沼 大田原市 白鳥の越冬地として知られ、毎年10月下旬になると多くの白鳥がシベリアから飛来します。
竜門の滝 鳥山 幅65m高さ20mと横に広い滝で紅葉時は周りの景色と溶け込んで素晴らしい景観を見せる。
渡良瀬遊水地 藤岡町 広大な草原は、面積約3,300haという日本最大の遊水地。多くの野鳥や貴重な植物が咲き乱れています。
五十里湖 藤原町 初めは天和3年(1683)の大地震により男鹿川がせき止められてできた湖だったが、今や人造湖になっている。
太閤おろしの滝 藤原町 会津遠征の帰路に豊臣秀吉一行が急坂にさしかかったため、馬を下りたところにあったのがこの「太閤おろしの滝」と言われています。
日塩もみじライン 藤原町 塩原温泉と鬼怒川・川治温泉を結ぶ、景色が素晴らしい全長約28kmのドライブコース。
龍王峡 藤原町 鬼怒川温泉と川治温泉の間に位置する渓谷でむき出しの岩肌が雄大な景色を見せる。
竜化の滝 那須塩原 全長130mを三段になって流れ落ちる雄大で、美しい滝
殺生石 那須町 湯川の奥、賽の河原にある恐ろしい伝説の石
茶臼岳 那須町 標高1915mの那須火山帯の主峰で、今も活火山として、噴煙を上げ、多くの温泉の恵みを与えてくれる。
下野薬師寺跡 南河内町 天武天皇の頃の創建と推定され、奈良時代の古刹。国指定史跡でもあります。
いろは坂 日光 日光市街と中禅寺湖を結ぶ道のことで、カーブが48か所もある交通の難所。今は第一・第二とも一方通行なので比較的安心して通れる。
華厳の滝 日光 高さ97メートルをほぼ一気に落下する豪快な滝で日本一の滝といわれる。那智大滝、袋田の滝と並んで日本3大瀑布とい称される。
小田代ヶ原 日光 戦場ヶ原より奥にあるため、比較的喧騒が少なく静かな湿原。多くの高山植物が群生する貴重な湿原です。
神橋 日光 大谷川にかかるアーチ型の朱塗りの風情ある木橋。勝道上人が日光山を開いたことから色々な伝説がある橋。
戦場ヶ原 日光 戦場ガ原の名は、男体山の神と赤城山の神が争った「戦場」だったという伝説から由来する。日本を代表する高層湿原。秋の草紅葉は絶景。
男体山 日光 標高2,486mで関東一円を見渡せる、北関東の盟主と言われる山。
中禅寺湖 日光 周囲24Kmの男体山の噴火によってできたカルデラ湖で、日本を代表する湖である。景観の美しさや水質などから日本一の湖と言えるでしょう。
東照宮 日光 建築技術や美術に目を見張るものがあり、陽明門、眠り猫、三猿と優れた彫刻美術を見ることが出来る。もちろん世界遺産である。
湯ノ湖 日光 湯川の源流ともいうべき湖。湖畔には硫黄泉が自噴しており、温泉の豊富さを物語っております。水質は中禅寺湖に負けず劣らず最高。
湯川 日光

日本のフライフィッシングの発祥地であり、アングラーの道場として強い支持を受けている川。周囲の環境はヨーロッパに流れるような川といった感じで、
レイクトラウトなどの固有の魚と対面できる川です。

湯滝 日光 湯ノ湖の南端にある高さ約70メートルの滝で岩肌を滑り落ちるかのような涼味満点の滝です。
霧降の滝 日光 上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルの日光3名瀑の一つ。
霧降高原 日光 赤薙あかなぎ山の南斜面に広がる霧降高原は初夏、そして秋の紅葉時には素晴らしい景色を見せる。
裏見の滝 日光 高さ約45メートルの滝で日光3名瀑の一つ。芭蕉はここで「暫時は滝に籠るや夏の初」の詩を詠んだ。
竜頭の滝 日光 双龍の首みたいに二股に分かれている滝。湯川が中禅寺湖に注ぐ手前にある。秋の紅葉は絶景。
小太郎ヶ淵   悲恋伝説が残る美しい淵で、紅葉時は是非おすすめ。
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